ホーム > レンズ > 「近赤外線カットレンズ」

レンズ


「近赤外線カットレンズ」

近赤外線はお肌の大敵。目もとを守ることで、美肌効果はぐんと高まります。

近赤外線(波長760~1400nm)は真皮の深層部から筋肉まで届き、
シワやたるみなどの老化の原因となることが明らかになっています。

紫外線

美肌の大敵、紫外線は眼からも入り、肌のメラニンを生成させます。
メラニンが増えると、シミ・ソバカスが残り老化の元になると言われています。
また、免疫力低下、白内障、加齢黄斑変性などにつながる可能性も指摘されています。

メラニン増加のプロセス

さらに! 近赤外線

近赤外線は紫外線よりも肌の奥深くまで到達して、シワやたるみの原因となります。
しかも地表に届く太陽光線は、紫外線が約10%に対して近赤外線は約50%!

メラニン増加のプロセス

美肌の大敵、紫外線は眼からも入り、肌のメラニンを生成させます。
メラニンが増えると、シミ・ソバカスが残り老化の元になると言われています。
また、免疫力低下、白内障、加齢黄斑変性などにつながる可能性も指摘されています。

地上に降り注ぐ太陽光に含まれる光エネルギーの比率は紫外線が10%以下、可視光線が40%くらい、近赤外線が50%くらいを占めていますが、近赤外線は、概ね760~1400nmの波長をもつ電磁波で、紫外線よりもさらに深く、皮膚の真皮の深層部から筋肉まで届くことが分かってきました。

地上に降り注ぐ太陽光に含まれる光エネルギーの比率は紫外線が10%以下、可視光線が40%くらい、近赤外線が50%くらいを占めていますが、近赤外線は、概ね760~1400nmの波長をもつ電磁波で、紫外線よりもさらに深く、皮膚の真皮の深層部から筋肉まで届くことが分かってきました。

東京女子医科大学皮膚科 主任教授  川島 眞

目もとの美肌はメガネでケア!